スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ドックトレーナー 遠藤和博の犬のしつけ講座

人間の生活習慣と犬の習慣(習性)には違うところがいくつもあり、そういった知識を知らずに犬と接していると、

犬の「リーダー精神」を無駄に強めてしまい、それが問題行動をエスカレートさせる要因ともなりえます。


例えば、犬の散歩に出かけるのは良いことなのですが、ワンちゃんにとっては毎日決まった時間・決まったコースをあるのは、実はあまりよろしくないやり方で、縄張り意識を強めることになります。


自分の縄張りだと思っている範囲にほかの犬がやってきたら、それは吠えたりうなったり、とびかかったりして攻撃的になるのは当たり前で、

こういった問題行動をやめさせるには、犬の意識を変えるのはもちろんのこと、あなたの飼い方も見直さなければいけません。


遠藤和博犬のしつけdvdの場合、しつけの仕方はもちろんのこと、犬との接し方で気を付けなければいけないことも学ぶことができます。


犬の問題行動の大半は、あなたの接し方が随分と変わりますからぜひ、犬に対する正しい知識を身に着け、ワンちゃんのいる快適な生活を後れるようになってくださいね。
スポンサーサイト

テーマ : 犬との生活
ジャンル : ペット

ドックトレーナー 遠藤和博の本はあるの?

犬のしつけでありがちな失敗例は、人間の子供を諭すような感じで犬に接してしまうことがあります。


そもそも人間の言葉で語りかけたところで、犬にわかるはずなく、口でいくらほめたって、犬が理解できるわけがありません。


ほめたり叱ったりするにしても「犬に伝わる方法」でやる必要があり、その方法に基づいた行動をとらなければ、

犬にしてみれば「こいつは何をしているんだ。。。。。?」という疑問を感じるだけで、しまいには、あなたへの不信感・不安感を募らせることになります。


遠藤和博犬のしつけdvdでは、正しいしかり方・ほめ方というのも紹介されていて、

最初のうちこそは、犬のやる気を引き出すために、おもちゃやおやつを使うことがあるものの、そういった道具を名が続けることはありません。


ワンちゃんの様子を見て、速めに道具を使うのはやめて、あなた自身に向き合うようにワンちゃんをうまく誘導していけるのが遠藤和博さんのテクニックのすごい所です。


小学生くらいの子供だと、リードを引っ張りまわされてまともに散歩をできなかったようなワンちゃんでも、

リードを無理に引っ張って自分のいきたい方向へと駆け回ることなく、あなたの横をぴったり寄り添うように歩けるようにだってなります。

テーマ : マルチーズLOVE
ジャンル : ペット

最新記事
カテゴリ
tag

犬のしつけ 遠藤和博 ドッグトレーナー ダックスフント チワワ ドックトレーナー マルチーズ トイプードル ポメラニアン dvd 問題行動 

フリーエリア
FX会社TOP10
RSSリンクの表示
QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。